ぺろぺろ速報

主にけいおん!関連のSS・VIP・声優・アニメetc.. 個人的に好きなものまとめ。

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憂「おかえりんこ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:02:05.02 ID:fQFs3vEVO
唯「ういー、ただいまん…っ!!……ま…///」

憂「え?なに?なんて?」ニヤニヤ

唯「な、なんでもないよ~///」

憂(恥ずかしがってるお姉ちゃん可愛い///)ハァハァ         

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:06:43.13 ID:LV/ndF7ZO
くだらんな……





続けろ



2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:05:28.01 ID:fQFs3vEVO
唯の部屋!

唯「憂ったらあれ絶対わざと言わそうとしてたよ…」

唯「でも…おかえりんこ、か…」

唯「面白いかも…」ニヤ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:10:16.25 ID:fQFs3vEVO
後日部室!

律「澪とムギと梓は遅れるって言うし、2人で先に練習しとくか?」

唯「えーお茶にしようよー」

律「ですわよねー」

唯「…ねえ、りっちゃん」

律「んー?」

唯「私、教室にお弁当箱忘れてきちゃったんだ」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:12:12.79 ID:fQFs3vEVO
律「じゃあ取って来いよ」

唯「えー、りっちゃん取ってきてよー」

律「はあ?何で私が…」

唯「私もう座っちゃったから動きたくないよー」グデー

律「あのなぁ…」

唯「それに私より、りっちゃんの方が足が速いから無駄な時間を短縮できると思うんだ」フンス

律「そんなこと威張るなよ…はあ、わかったわかった。取りに行ってやるよ。机にあるのか?」

唯「うん!ありがとりっちゃん!大好き!」

律「やれやれ」ガチャッ バタン スタスタ

唯「…さて」


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:15:03.43 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

唯「りっちゃん!おかえりんこ!」

律「はいはい、ただいまんk…!!」

唯「え?なに?なんて?」ニヤニヤ

律「ほ、ほほ、ほら!持って来たぞ!///」

唯「ありがとーりっちゃん」

唯(うわあ…りっちゃん顔真っ赤…)

唯(これ…想像以上に面白いかも…)ハァハァ


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:18:49.61 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

紬「こんにちは~」

唯「あっ!ムギちゃん!」

律「もう日直の仕事終わったのか?」

紬「ええ…あっ、すぐにお茶用意するわね」

唯「あ、ムギちゃん」

紬「なに?」

唯「私、教室にお弁当箱忘れてきちゃったんだよね」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:22:26.86 ID:fQFs3vEVO
律「…」

唯「でも私ね、今、手が離せないからムギちゃん取ってきてくれないかなぁ?」

律(ギターいじってるだけじゃん…)

紬「わかったわ。唯ちゃんの机にあるのかしら?」

唯「うん!ありがとーよろしくねー」

ガチャッ バタン スタスタ

唯「…さて」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:25:27.58 ID:fQFs3vEVO
律「…おい」

唯「はい?」

律「何が弁当箱忘れたー、だよ。さっき私が持って来てやったろ?」

唯「あーそうだったー忘れてたー」エヘヘ

律(なんちゅう棒読み…やっぱりさっき私にしたのもわざとだったのか…)

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:28:14.85 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

唯「おかえりんこ~」

紬「え?あ、ただいまんこ~………!!」

唯「え?なに?なんて?」ニヤニヤ

律「…」

紬「あ、あのっそのっ…唯ちゃん、お弁当箱見当たらなかったんだけど…///」アセアセ

唯「あーそうだ、さっきりっちゃんに持ってきて貰ったの忘れてたんだーごめんねムギちゃん」

紬「そ、そうなの…///」

唯(ぐふふ…ムギちゃんあんなに慌てちゃって…可愛いなぁ///)ハァハァ

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:36:15.47 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

梓「すいません遅れました」

唯「あっ!あずにゃんあずにゃん!」

梓「はい?」

唯「私、教室にお弁当箱忘れてきちゃったんだよね」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:38:29.77 ID:fQFs3vEVO
紬「…」

律「…」

唯「でね、私これから職員室に行かないと駄目なんだ」

唯「だからもしよかったら、あずにゃん私の代わりに取ってきてくれないかな?」

梓「はい、わかりました。お弁当箱ですね?」

唯「ありがとー!私の机にあるから、わからなかったら誰かに聞いてね」

梓「はい、じゃあすぐに取って来ますね」ガチャッ バタン スタスタ

唯「…さて」


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:44:53.20 ID:fQFs3vEVO
律「…おいコラ」

唯「はい?」

律「お前わざとやってるだろ…」

唯「えー?なにがー?」クスクス

律「まったく、中学生かお前は……なあムギ…」

紬「唯ちゃん、そろそろ梓ちゃんが戻ってくるわよ」

唯「あ、そうだね!」タタッ

紬「ええと、カメラカメラ…」キョロキョロ

律「…」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:55:56.35 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

唯「おかえりんこ!」

梓「あ、はい…あの唯先輩、お弁当箱なんてどこにも…」

唯「あ、あずにゃん!おかえりんこ!おかえりんこ!」

梓「え?」

紬「おかえりんこ!」

唯「おかえりんこ!」

梓「た、ただいまん…っ!!……ま…///」

唯「え?なに?なんて?」ニヤニヤ

梓「いや、その…///」

紬「よく聞こえなかったわ、もう一度言ってくれるかしら?」ニヤニヤ

梓「あの…その…///」

律(可愛い…///)

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:05:43.29 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

澪「みんな、遅れてごめ…」

唯「澪ちゃん!」バッ

澪「ひっ!?…な、なに?」

唯「あのね」

唯「私ね」

唯「教室にお弁当箱忘れてきちゃったんだー!」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:12:22.26 ID:fQFs3vEVO
梓「…」

律「…」

唯「でね、私はギー太を弾かなくちゃいけないから澪ちゃん代わりに取ってきてくれないかな?」

律(もう理由がメチャクチャだ…)

梓(こういうことだったのか…どうりでどこにもお弁当箱なんか無いはずだよ…)

澪「な、何で私が…」

紬「澪ちゃん!唯ちゃんのお願いを聞いてあげて!」

澪「ムギまで…」

唯「お願い澪ちゃん!」

澪「わ、わかったよ…お弁当箱だな?」

唯「うん!ありがとう澪ちゃん!」

澪「じゃあ行ってくる」ガチャッ バタン スタスタ

唯「…さて」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:15:34.62 ID:084x2MKc0
俺「・・・さて」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:16:35.74 ID:1Jr8pEeuO
>>45
待て

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:19:34.87 ID:fQFs3vEVO
梓「…唯先輩、酷いじゃないですか。私、一生懸命お弁当箱探したんですからね」

唯「えへへーごめんね、あずにゃん」

梓「もう、あんなこと言わすためだけに騙すだなんて…」

唯「え?あんなこと?あんなことって?」

梓「だ、だから…その…///」

紬「よく聞こえなかったわ、もう一度言ってくれるかしら?」ニヤニヤ

梓「いや…その…///」

律(可愛い…///)


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:43:33.07 ID:XoNAcAvsO
唯「おかえりんこ」
和「ただいヴァギナ」
唯「!?」


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:45:47.33 ID:59syIWVpO
>>59
言いそうだから困る


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:30:04.67 ID:fQFs3vEVO
ガチャッ

澪「唯、お弁当箱なんてどこにも…」

唯「澪ちゃん!おかえりんこ!」

澪「え?」

紬「おかえりんこ!」

澪「え?え?」

唯「だから!おかえりんこ!」

澪「た、ただいま…」

唯紬律梓「「「「違う!!!!」」」」

澪「!?」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:37:26.92 ID:fQFs3vEVO
唯「澪ちゃん!おかえりんこ!おかえりんこ!」

紬「おかえりんこ!」

澪「え、えーと…」

律「おかえりんこ!」

梓「おかえりんこ!」

澪「あの…」

唯「おかえりんこ!」

澪「た、ただいまんこ…?」

唯「え?なに?なんて?」ニヤニヤ

澪「ただいまんこ」

唯「!?」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:42:43.96 ID:fQFs3vEVO
律「み、澪…今なんて?」

澪「だから、ただいまんこ」

梓「ただいを抜いたら!?」

澪「えーと…まんこ?」

唯紬律梓「「「「!?」」」」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:50:39.14 ID:fQFs3vEVO
澪「なんだよ、まんこって?」

唯「え?いや…」

澪「なんかの暗号か何かか?」

唯「いや…そういう訳じゃ…」

澪「じゃあ何だよ?」

唯「あう…そ、それは…///」

澪「なんだよ、知ってるんだろ?じゃあ教えてくれよ」

唯「え、えーと…///」

澪「ほら、何なのか言ってみろって」

唯「うう…///」

紬(こ、これは…)


69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:58:27.69 ID:fQFs3vEVO
澪「ほら、黙ってたらわからないだろ」

唯「で、でも…///」

澪「早く教えてくれよ、まんこって何?どこのこと?」

唯「…こ、ここ///」

澪「ここってどこ?」

唯「お、お股…///」

澪「へーお股のことか。で、お股がなんて言うんだっけ?」

唯「ま、まん……こ…///」

澪「んー?聞こえないなぁー」




207 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 21:41:12.27 ID:sfFZTB4OO
律「…」

梓「…」

澪「ほら唯、もっと大きな声で言ってくれなきゃ聞こえないだろ?」

唯「あう…///」

澪「ほら、早く」

唯「…ま…まんこ///」

澪「…はあ、まあいいか。じゃあそのまんこっての見せてくれよ」

唯「え、ええっ!?///」

澪「だってまだまんこが何なのか分からないし」

唯「だからお股のことだってば…///」

澪「お股のどの辺だよ?」

唯「こ…この辺…///」ツンツン

澪「服の上からじゃわからないなぁ」

210 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:01:03.78 ID:sfFZTB4OO
唯「そ、そんなあ…///」

律「お、おい澪…そのくらいに…」

澪「なんだー?律が代わりに教えてくれるのか?」

律「あ…いや…」

唯「…」

梓「…」

紬「●REC」

211 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:03:10.75 ID:sfFZTB4OO
澪「ほら唯、早く脱げよ」

唯「うう…恥ずかしいよお…///」

澪「恥ずかしい?じゃあ唯は恥ずかしいようなことを私に言わせたのか?」

唯「ち、違っ…(違わないけど…)」

澪「違うのか?じゃあ早く脱げよ」

唯「うう…わ、わかったよぉ…///」ヌギヌギ

律「///」

梓「///」

紬「●REC」

212 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:17:39.97 ID:sfFZTB4OO
パサッ

唯「ぬ、脱いだよ…///」

澪「…」

唯「み、澪ちゃん…?」

澪「へぇ、本当に脱ぐんだ」

唯「そ、そんなあ…///」

澪「で、どこが何だっけ?」

唯「…こ、ここが…まんこ…です///」ツンツン

澪「うーん…」

唯「澪ちゃん…?///」

澪「よく見えないなあ。広げてみてくれよ」

213 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:24:26.52 ID:sfFZTB4OO
唯「ええっ!?///」

律(おいおい…///)

澪「自分の指で広げてみてくれよ」

唯「でも…///」モジモジ

澪「早く」

唯「…///」クパァ

梓(おお!///)


216 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:43:18.55 ID:sfFZTB4OO
澪「へぇ~これが唯のまんこか~」

唯「み、澪ちゃん…そんなに見ないで…///」

梓(あれが…唯先輩の…///)

律(///)

紬「」▲ズーム

澪「おやあ?なんか濡れてきたぞ?」

218 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:51:42.59 ID:9djz2+Ok0
澪姉さんパネエっす

219 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 22:57:00.09 ID:sfFZTB4OO
唯「…///」カァァ

澪「何だコレは?おしっこか?唯、漏らしちゃったのか?」

唯「ち、違うよ…///」

澪「じゃあ何なんだよ?」

唯「…///」

紬「これは愛液といって女の子が興奮すると出てくるのよ」

澪「へぇ、じゃあ唯は私にまんこを見られて興奮してるのか」

唯「違…///」ゾクッ…

澪「とんだ変態だな!!」

唯「…///」ゾクゾクッ

222 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 23:32:01.09 ID:sfFZTB4OO
澪「部室で、パンツ脱いで、みんなに見られて興奮するなんて…」

唯「///」ゾクゾクッ

澪「唯はどうしようもない変態だったんだなぁ」

唯「///」ゾクゾクゾクッ

澪「うわあ…どんどん濡れてるぞ…」

澪「まさか変態と罵られて興奮してるのか?」

唯「ハァハァ…///」

澪「図星か?本当にどうしようもないな」

唯「ハァハァハァ…///」

澪「変態」

唯「ハァハァハァハァ…///」ゾクッ

澪「ふふっ、変態」

唯「ハァハァハァハァハァ…///」ゾクゾクッ

澪「へーんたい」

唯「ああっ!!///」ゾクゾクゾクッ

225 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/15(水) 23:59:14.28 ID:sfFZTB4OO
澪「こんなに濡らして…気持ち良くなりたいのか?」

唯「は…はい…///」

澪「じゃあオナニーでもすれば?」

唯「え!?」

澪「だって唯は見られて興奮する変態なんだろ?だから唯がオナニーするところ見ててやるから自分でしろよ」

唯「で、でも…///」

澪「ほら、いつも1人でする時みたいにやれよ」

澪「いつもどんなふうにしてるのか見ててやるから」


236 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 05:46:59.75 ID:qTG7D859Q

唯「うぅ……」クチュクチュ

澪「なんだもう大洪水じゃないか。唯はえっちだなあ」ニヤニヤ

唯「んっ……わ、私えっちじゃないもん……あっ」クチュッ

澪「こんなにしといて説得力なさすぎだよ。いつもどんな事考えてしてるんだ?」クイッ

唯「あんっ……抓まないでよぉ……///」グス

梓「なんて言うかもう……誰ですか、アレ」

律「澪だよ。アイツがスイッチ入るとおかしくなるのは、梓だって夏フェスで見ただろ」

梓「アレとは全然ベクトルが違うじゃないですかー! ああ、私の中の澪先輩のイメージが……」

紬「と、言いつつも事の成り行きから目を離せない梓ちゃんなのでしたー」ニヤニヤ

梓「……///」

237 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 05:48:36.41 ID:qTG7D859Q
澪「なあ唯教えてくれよ。いつも何考えてしてるんだ?」クスクス

唯「何って……ンっ……別に、何も……」

澪「ホントか? じゃあ何も考えずに無心で弄ってるんだ?」

唯「うぅ……///」クチュクチュ

澪「好きな人の事とか考えてしてるんじゃないのか?」

唯「い、いないもん」

澪「そっか。女子校だもんな。じゃあ芸能人か、それとも中学の時の同級生とかか」

唯「だからぁ……ああっ……」クチュリ

紬「梓ちゃんは何をオカズにしてるの?」ニヤニヤ

梓「え、一昨年の学祭ライブのビデオとか、最近はゆ……って何言わせるんですか!」

紬「えへへ」

律「はは……もうどうにでもなーれっと」

238 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 05:52:40.84 ID:qTG7D859Q
澪「そういえば唯って結構少年漫画も読むけど、もしかしてボーイズラブが好きなのか?」ニヤニヤ

唯「ち、ちがっそんなの見たことないよぉ……」クチュクチュ

澪「本当か? じゃあ何をオカズにしてるのか言ってみろよ」

唯「う~……」

澪「言えないような恥ずかしいものをオカズにしてるんじゃないの、か!」グイッ

唯「あんっ……そこぉ! らめぇ……」ビクンッ

澪「はは。さすが、唯はえっちだから感度いいなあ」ニヤニヤ

唯「言うよ、言うからぁ……」

澪「なんだ、やっぱり隠してたのか」

239 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 05:57:48.69 ID:qTG7D859Q
唯「……です」

澪「なに? 聞こえないなあ」

唯「……ちゃんです」

澪「なんだって? もっと大きな声で言えよ、さっき"まんこ"って叫んだみたいにさ」

唯「……/// み、澪ちゃんです!」

澪「は?」

唯「み、澪ちゃんのおっぱいとかお尻とか……思い出しながら、してましたぁ……」グス

澪「うわ……」

唯「うぅ……だから言いたくなかったのに」

241 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:02:06.76 ID:qTG7D859Q
澪「唯ってそんな目で私を見てたんだ? 私は友達だと思ってたのに」

唯「ごめん……」

澪「海とかお風呂でもそんなやらしい目で友達を見てたんだ?」

唯「ち、ちがっ」

澪「違わないだろ? この変態!」

唯「あんっ……///」

澪「恥ずかしい言葉を平気で言う痴女」

唯「はあ……はあ……///」ゾクッ

242 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:08:01.14 ID:qTG7D859Q
澪「それどころか、露出狂で、ドMで、その上友達に欲情するビアンか!」

唯「もうやめてぇ……!」ゾクゾクッ

澪「身近にこんなド変態がいたなんて寒気がするよ」

唯「うぅ……はぁはぁ……///」

梓「ビアンってなんですか? DCの総帥?」

紬「レズビアンのビアンね。そういう人たちの間ではレズよりもビアンと略す方が好まれてるの」

梓「なるほど」

紬「梓ちゃんもビアンなの?」ニヤニヤ

梓「し、知りません!///」

244 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:15:51.22 ID:qTG7D859Q
唯「もう許してぇ……」ハァハァ

澪「まだだよ」

唯「えぇ……」

澪「まだオナニー終わってないだろ? 最後まで見せてくれよ」

唯「最後って……」

澪「分かってる癖に。せっかくだし声に出しておさらいしてみろよ、ほら」

唯「イ、イクまでです……///」

澪「よく出来ました。さ、唯がイクとこみんなに見せてくれよ」

唯「む、無理だよぉ……」

澪「無理じゃない。なんなら手伝ってやろうか?」

唯「えっ」パァ

245 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:20:08.48 ID:qTG7D859Q
澪「うわ……なんだよその嬉しそうな顔」

唯「ご、ごめん!」シュン

澪「最初から私の体目当てだったのか。性欲の塊だな、唯は」

唯「そんなこと……」

澪「あるだろ。こんな風に、私を、犯す、妄想で、毎晩、してたんだろ!」ムギュ

唯「あんっ! おっぱい揉んじゃやぁ……///」ウルウル

澪「乳首もこんなに硬くして、どこまで変態なんだか」

梓「……」ハアハア

紬「梓ちゃん、オナニーしても構わないわよ?」ニヤニヤ

梓「はあ……って何でですか! 構ってください!」

紬「えっ……///」

梓「そういう意味でもないですー!」

246 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:24:16.51 ID:qTG7D859Q
唯「やっ……はぁっ……」

澪「唯、最近胸大きくなったよな。いっつも自分で弄ってるからか?」モミモミ

唯「いつもじゃっ……んっ……ないよぉ」ハアハア

澪「嘘ばっかり。ン……下の方ももう良さそうだな」

唯「な、なに……?」

澪「そろそろ指が欲しくなってきたんじゃないか」ニヤリ

唯「……///」

澪「いつも何本くらい入れてるんだ? 言ってみろよ」

唯「さ、三本です……///」

澪「三本! さすが、プロのオナニスト様は違うなあ。三本って、どれだけ前から開発してたんだ?」ニヤニヤ

247 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:29:31.40 ID:qTG7D859Q
唯「い、いいから、はやくぅ……」

澪「はいはい。ようやく素直になってきたな」

唯「はっ……はぁっ……///」

澪「三本だな……ほらっ!」ズブッ

唯「ああああああッ! ぃあっ! あ……ん、はぁ……!」ビクンビクン

澪「何だ、思ったより狭いな。もっとガバガバかと思ってた」クチュクチュ

唯「いあぁ……抜いてぇ……」

澪「三本って言ったのは唯だぞ」

唯「み、おちゃっ……手ぇ……おっきいのぉ……!」ハアハア

澪「むっ」グリッ

唯「いああああ! ごめんなさい! ごめんらはい!」ビクッ

澪「唯はここがイイのか。こんな奥、唯の指じゃ届かないんじゃないか?」

唯「あんっ……うっ……んっ……はっ……」

249 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:39:30.52 ID:qTG7D859Q
澪「どうだ? 自分でするのとどっちが気持ちいい?」

唯「あっ……み、みおちゃんにしてもらう方がっ……ンっ……気持ち、いいです……」ハアハア

澪「そうか。唯は素直でかわいいな」ヌポッ

唯「ひうっ……やあ……なんで抜くのぉ……」

澪「落ち着けって。ほら、ぼーっとしてないでさ、私のも舐めてくれよ」

律「信じられないかもしれないが、これは澪です」

梓「私の知る澪先輩は友人を言葉攻めした挙句、69を強要するようなタイプではなかったはずですが……」

紬「梓ちゃんは憂ちゃん達に強要してるの?」ニヤニヤ

梓「してませんよ! 何なんですか、もう」

250 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:41:50.40 ID:qTG7D859Q
唯(こ、これが澪ちゃんの……おま……アソコ///)ペロペロ

澪「んっ……こんなに濡らしてたら部室が汚れちゃうな」ジュル

唯「ああっ……」

澪「ほら、休んでないで、私も気持ちよくしてくれよ」チュパ

唯「う、うん……あんっ……」ペロ

澪「あっ……つっ……唯はヘタクソだな」クチュクチュ

唯「ご、ごめんなさっ……ああっ」ビクッ

澪「また三本入った。けどこれだとますます集中できなくなるかな?」ズポ

唯「ひぅっ……あっ……」

澪「どうした? 唯ももっとちゃんとやれよ」

唯「やぁ! 奥ぅ……掻き回しながらっあっ……吸わないでぇ……」



251 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:43:11.60 ID:qTG7D859Q
澪「ほらっ……これがいいのか?」

唯「んっ……はぁっ……」クチュクチュ

澪「あんっ……上手くなってきたじゃっ……んっ……ないかっ」ペロペロ

唯「やっ……あんっ……みおちゃっ……わたしっ……もうっ」

澪「いいぞ。あっ……はぁっ……みんなの前で、だらしない顔でイッちゃえ」グイ

唯「あああっ! やあ……私っ……みんなの前でぇ……」ビクッ

唯「あんっ……はぁっ……イッちゃうよぉぉぉぉぉぉ!」ビクンビクン

252 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 06:44:59.35 ID:qTG7D859Q
唯「はあ……はあ……」ガク

澪「ン……。うん……」パチリ

みおはしょうきにもどった!

澪「あれ、私……うわぁ! なんで唯が裸で気を失ってるんだ」

律「よぉ、澪。おかえりんこ」

澪「ただいまん……何言わせてんだ」ゴツン

律「正気みたいだな。事情を話してやるからとりあえず服着ろ」

澪「へ……わっ! 私も裸なのか!」

律「今更かよ……。梓が出血多量で逝きそうだから早くしろ」

梓「裸の澪先輩が裸の唯先輩と絡み合って……」ダバダバ

紬「梓ちゃん、鼻血もアソコも大洪水ね!」ピラ

梓「にゃー! どこ見てるんですかー!」

254 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 07:02:55.90 ID:qTG7D859Q
澪「とりあえず着たぞ」

律「おう。それじゃ、かくかくしかじか」

澪「わ、私がそんなことを……///」

律「認めたくないだろうが現実だ。お前は唯とヤッたんだ」

澪「う」

律「私たちの前で唯に言葉攻めして」

澪「ぐ」

律「そのまま唯の体を弄んだ挙句」

澪「はぅ///」

律「自分も脱いで唯と体を重ねた」

澪「もうお嫁にいけない……」

唯「当たり前だよ!」

255 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 07:04:54.24 ID:qTG7D859Q
律「唯……目、覚ましたのか」

唯「私の事無理矢理犯して……」

澪「うっ……」

唯「お嫁になんて行かせないよ」

澪「……」

唯「……私が、澪ちゃんのところへお嫁に行くんだから」

澪「……は?」

唯「ちゃんと責任取ってよね……///」

澪「……う、うん。ありがとう、唯」グス

唯「もう、泣かないでよぉ」エグッ

澪「唯だって……」ヒグッ

 何だかんだで両思いだった私達。普段はこんなですが、エロモードの澪ちゃんはとって
もドSなのでこれから大変になりそうです。でもドMの私とは相性がいいかもしれません。
そんなわけで、不束者ですが、末永くよろしくね、澪ちゃん。

256 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 07:07:07.20 ID:qTG7D859Q
梓「なんかいい話風になってますけど、これ全然いい話じゃないですよね」

律「まあ……本人同士がいいならそれでいいんじゃないか。なあ?」

紬「そうね。ところで梓ちゃん――」ニヤニヤ

梓「あー! もうこれ以上言うことなんてありません!」

勝ったッ!第3部完!




153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 17:55:29.95 ID:SNDUz/f+0
-教室・昼休み-

憂「あっ、純ちゃん帰ってきたよ」

梓「パン何買って来たの?」

純「やきそばパン!」

梓「ふーん、まあおかえり」

憂「純ちゃんおかえりんこ♪」

純「ただいまんこー!」

憂梓「…」

憂「…///」かああっ

梓「…っ///」かああっ

ざわ… ざわ…

ざわ… ざわ…

純「ん?」

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 18:09:22.05 ID:SNDUz/f+0
憂「…あ…///」

梓「ぅぁ…///」

純「?どうしたの?」

ざわ… ざわ…

ジロジロ クスクス

梓「み、みんな見てるじゃん…///」

憂「ご、ごめんね純ちゃん梓ちゃん…!」

純「何が?」

憂「あ、あう…私がおかえりんこ、だなんて何気無く言った所為でっ///」

梓「う、憂は悪く無いっ!むしろ…」

純「…何よぅ?」

梓「……いや、純も悪く無いけど…(気付いてないみたいだし…)」

憂「…///」あうあう

梓「…///」かあっ

純「な、何なの二人して…どったの?」

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 18:16:05.26 ID:SNDUz/f+0
-放課後・けいおん部部室-

梓「意外だ…純があんなにあっち方面に疎いだなんて」

律「何がだ梓?」

梓「えっ?…あ、私声出してました?」

律「ああ、ばっちしだ。佐々木さんが何だか方向音痴だとか」

梓「…色々違ってるんですけど……ぷっww」

律「むっ…!」

梓「何でも無いですよ…っていうか佐々木じゃなくて鈴木ですし…ぷっww」

律「…中野ぉっ!」

梓「す、すみません……ぷっww」

律「中野おおおっ!」グリグリ

梓「あははっ!い、痛い痛いっ!」

律「まったく…」

梓「あはは…」

梓「…」

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 18:35:09.78 ID:SNDUz/f+0
-次の日・放課後-

純「やっと休みだー!」

憂「明日は何か予定あるの?純ちゃん」

純「無い無い、家でドーナツ食べながら漫画読もうかなー」

憂「いいなあ…私はどうしよう」

梓「(よくは無いでしょ…)太っても知らないよ?」

純「ふ、太らないもんっ」

梓「何を根拠に……っ」ピーン

梓「…そんなに言うなら体脂肪チェックしたげようか?」

純「え?」

梓「ほら…おなかをこうやって」さわっ…

純「ぁっ…」ぴくんっ

梓「うーん…もうちょっと下かなあ…」くにゅっ

純「っ…ぁっ…」ぴくっ

梓「ほらこの股の間を触ると分かるんだよ…?」くにゅっ…

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 18:40:14.44 ID:SNDUz/f+0
純「そ、そうなの…?んっ…(何か変な気分だよぉ…)」

憂「あ、梓ちゃ…///」

梓「へーきだって…もう誰も教室に残って無いし…」ボソボソ

憂「…で、でも…(純ちゃん本当にウブなんだあ…(か…か…)」ドキドキ

純「あ、梓ぁ…まだわからないの…ぁっ!」

梓「んえ…?…ま、まだだよお…///(か…か…)」ドキドキ

憂梓「(…かわいい…!!)」

182 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 23:10:08.86 ID:SNDUz/f+0
純「あ、んっ…はあっ…あっ!」ビクンッ!

梓「(まさか…もうイきそうなの?)」

憂「(すご…敏感過ぎだよ純ちゃん…///)」

純「あ、梓ぁ…まだ分からない?私おしっこ…行きたく…っ」ピクッ…

純「来ちゃ…あっ…な、何これ変っ変だよおっ」ゾクゾク

梓「(可愛い…こ、こんなに感じやすいとか…もう全部可愛い!)」クチュクチュ…

純「梓もうやめてぇ…漏れちゃ…あ、あ…ふああああっ!」ぷしゃああっ!

憂「純ちゃ…///」ドキドキ

純「はあっあっ…んあっ…はあ、はあっ…あっ…!」ぷしゃっ…ちょろろ…

純「あ…ああ…何か、ビクッって…こ、こんな…教室で…おしっこ…ふえええ…」じわっ…

梓「…おしっこじゃ無いよ?」

純「え…?」ぐすっ…

梓憂「…///」むぎゅっ…

純「二人とも…どうしたの?」

梓「ごめんね純、ごめんね…」ぎゅう…

185 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 23:26:37.51 ID:SNDUz/f+0
純「苦しいよぉ…」

梓「体脂肪を計るなんて嘘なんだ…ごめんね、純」

憂「純ちゃんがあんまり可愛いから…私も見惚れて止めれなかったの」

純「な、何…?二人して急に…嘘?」

純「どうしよう教室の床…それに二人におしっこ漏らすとこ見られちゃって…もうやだ…」ぐすっ…

梓「純…これはね?おしっこじゃ無いんだよ。私が純のその…///股を弄った所為なんだよ」かああっ

憂「女の子はお股を触り続けると、少なからずこういう風におしっこ以外のものが出るんだよ」

純「…よ、良くわかんない…けど」

梓「本当にごめん…」

憂「ごめんね、純ちゃん…」

純「い、いいよ別に…それより早く掃除しないと」

純「二人とも気にし過ぎだよ?私別にこれ位なんともないもん」

純「私が掃除しとくから平気だよ…汚いもんね、早く拭かないと(こんなに謝られたら責められないよ…)」

憂「…ううん、汚くなんて無いよ(可愛い…)」ゴシゴシ

梓「…私もハンカチで…」ゴシゴシ

186 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 23:31:26.10 ID:SNDUz/f+0
純「き、汚いよーっ」アセアセ

梓「汚いわけないじゃん…」フキフキ

憂「うん、舐めても良い位だよ?」

純「な、何言ってるの…はあ…」

純「(パンツ穿き変えたいよー…)」

おわり


258 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 09:00:21.88 ID:wjOoElYA0
おつ


262 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 10:57:08.35 ID:JubWFHd/0
あえてビアンというところに澪の愛を感じた
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